2018/5/14(mon)朗読と語りのライブ 光子/アンプラグド 〜四谷で文学に浸る午後〜 19:30- 2000yen 1drink in
5月14日(月)19時半〜



音響・照明の力をかりず、シンプルな舞台の上で、光子という俳優ひとりの声と身体を用いて、皆様を文学の世界へお連れします。

演目
太宰治『斜陽』

今回は昨年好評だった太宰治の傑作『斜陽』を再演いたします。

魅力的な登場人物たちが織りなす、破滅と再生の物語です。

「人間は恋と革命のために生まれてきたのだ」

美味しいお酒や珈琲を味わいつつ、上質な文学に浸る夜をお届けします。

浸り料…2000円(ワンドリンク付き)

光子プロフィール
東京乾電池、ニナガワスタジオ等で演技を学び、数々の舞台や映画に出演。現在は浅草くじら座の一員として、浅草リトルシアターにて喜劇の舞台に立っている。

光子ツイッター→@hikari_no_ko325


2018/5/13(sun) Reconstructed Standard Trio 14:00 open 14:30 start


14:00 開場
14:30 開演
2000円+order

Rie sawake 佐分理恵 pf
Satoshi kono 鴻野暁司 cb
Tomohito yoshijima 吉島智仁 drs

パズルのピースを組み替えるように
スタンダードを再構築する
ピアノ、コントラバス、ドラムスの
スタンダードトリオ
2018/5/8(tue)平曲と朗読 〜平家物語へのいざない〜 朗読 斉藤 由織 、前田流平曲 新井泰子

Audiosharing 例会 2018/5/2 19:00- 1000yen 1drink in






お好きなディスク(SACD)をお持ちください。




http://audiosharing.com/blog/


2018/5/4(fri) 原田依幸(p)、近藤直司(baritone sax, tenor sax) 14:30 start
日程:5月4日(祝) 14:30開演
料金:2,500円(1ドリンク付き)
出演:原田依幸(p)、近藤直司(baritone sax, tenor sax)




2018/4/29(sun) フラメンコ茶会記 vol.1 19:30開場、20:00開演 料金:3,000円(1ドリンク付)



日時:2018/4/29(日曜日) 19:30開場、20:00開演
場所:喫茶茶会記(東京メトロ四谷三丁目駅より徒歩5分)
http://gekkasha.modalbeats.com/
料金:3,000円(1ドリンク付)
ご予約・お問い合わせ先:flamenco.sakaiki@gmail.com

・カンテ
瀧本 正信
金高 荘子

・ギター
森光 大

・バイレ
林 亜矢子

尚、定員30名となります。
ご予約の際は
お名前、人数を明記の上、僕に直接メッセージ頂くか、
flamenco.sakaiki@gmail.com
宛にメールにてご連絡お願い致します。

また、ライブ終了後、そのまま会場で打ち上げをやる予定ですので、
お時間のある方は是非打ち上げにもご参加ください。
(お店自体は明け方まで使わせて頂けるそうです)
食べ物持ち込み自由、ドリンクはお店でオーダーする形となります。

お待ちしております!
2018/4/29(sun)第六回 片岡一郎の活動寫眞勉強会 四月二十九日十四時ヨリ 三千圓也
2018/4/20(fri)〜21(sat)演劇設計局コミュニケ公演 ゲキサク×4〜短編劇集〜





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演劇設計局コミュニケ公演
ゲキサク×4〜短編劇集〜

2018年4月20日(金)〜21日(土)
綜合藝術茶房 喫茶茶会記

ウェブサイト http://communique.work
公演ブログ https://ameblo.jp/theater-communique


■Aプログラム
4月20日(金) 19:00開演
4月21日(土) 13:00 / 17:00開演

『元禄浪漫奇譚 〜異聞之壱〜 』
大石内蔵助は 本当に英雄だったのか? 赤穂事件をめぐる 奇妙な御話。
いつか起こったかもしれない どこかの御話。
作:池田 恵
演出:関根 信一
出演:檀上 太郎、杉浦 直、小林 将司、三浦 碧至

『ドアの向こう』
マンションの一室。 ドアが閉められた密室。 そこにいる男女二人。
いや男一人。 不在と存在から、埋まらない 人間の心の隙間を覗く。
作・演出:鎌内 聡
出演:鎌内 聡


■Bプログラム
4月20日(金) 21:00開演
4月21日(土) 15:00 / 19:00開演

『揺蕩う筏たち』
生活を縛られながらも 女と別れられない男。 宗教にすがり 搾取されるその同僚。
漠然とした不安は少しずつ、 そしてはっきりと 二人を頑なにする。
希望もなく揺蕩う彼らが 行きつく先はどこなのか。
作:滝澤 航
演出:吉田 康一
出演:押田 貴史、小林 将司、内海 詩野、磯崎 みずほ

『触れた先から腐っていく』
言葉が形に見える男。性欲が見える女。声で嘘が分かる男の子。
味で心を感じる女の子。共感覚を持つ四人の男女が 織りなす奇妙な恋愛模様。
ヒトは感覚を共有できるのか。
作:田中 寛人
演出:吉田 康一
出演:檀上 太郎、内海 詩野、小林 将司、山本 由奈


■チケット
前売 2,000 円 / 当日 2,300 円(1ドリンク付・全席自由)
※半券割引:チケットの半券をお持ちいただければ、次回の観劇は1,500円となります。

↓ご予約はこちら↓
https://www.quartet-online.net/ticket/cmnq/

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2018/4/22(sun) Naoji Kondo Unit 永田利樹(contrabass)、瀬尾高志(contrabass)、近藤直司(Baritone/Tenor Sax)
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2018/4/22(sun)
naoji kondo trio
永田利樹(contrabass)、瀬尾高志(contrabass)、近藤直司(Baritone/Tenor Sax)
2500yen 1drink in 14:00 open 14:30 start


photo by ippei katou web site

近藤直司(baritone/tenor sax)
10代後半、のなか悟空(ds)、川下直広(sax)らの路上演奏に参加後、
のなか悟空&人間国宝のメンバーとして、セルゲイ・クリューヒン国際音楽祭、メルス・ジャズ祭などに出演。
同時に、不破大輔(cb)、大沼志郎(ds)とのトリオ、渋さ知らず、原田依幸(p)とのロシア、リトアニアでのデュオ、大怪物團などで活動。
2016年、永田利樹(cb)、瀬尾高志(cb)とのトリオでCD「Petite Fleur」、LP「Desireless」を制作し、
フリージャズの名曲、クラシック現代曲などを素材とした、力強く、美しい即興演奏を追求している。



永田利樹(contrabass)

 1959 年 9 月 6 日東京生まれ。立教大学法学部卒業後、コントラバスクラッシック奏法を 溝入敬三氏、ジャズ奏法、理論をゲイリー・ピーコック氏らに師事し、ベース奏者,作曲家として活動を始める。  
1990 年代に早坂紗知等とドイツ・メールス JAZZ 祭、ニュールンベルグ大聖堂で Ost West Festival”などヨーロッパ各国フェスティバルに参加し好評を博す。  また「Knitting Factory」「SOB's」など NY ライブハウスにも活動場を拡げ、レオ・スミス (tp)フェローン・アクラフ(dr)ジョッシュ・ローズマン(tb)など NY ミュージシャン達と交流も深めている。           
2009 年にNYライヴハウス「The Stone」「Local 269」にも出演し好評を得る。  国内で山下洋輔 p、カルメン・マキ vo、村上ポンタ秀一 dr、おおたか静流 vo、渡辺勝 vo,梅津和時 as、本田竹広 p、Fire Ball ,Think Tank など様々なミュージシャンとセッション、レコーディングに参加。
 ヨーロッパや韓国フリージャズ系ミュージシャンと親交も深くピーター・コヴァルト、 ハンス・ライヒェル、トリスタン・ホンジンガー、金大換等と Free Improvisation コンサート、ライヴで共演。  
1998 年 林栄一(as,ss)、鬼怒無月(g)らを率いて自己グループ『NBAGI』を結成し 2000 年に全曲自身オリジナル曲による初リーダーアルバム「ECDYSIS」(NBAGI RECORD  N-003)を発表。  2008 年「Free Dub Jazz」コンセプト元、自己ユニット『MAU』を立ち上げ 2009 年韓 国でツアーを行う。同年ブリティッシュダブ創始者 Dennis Bovell と共作「Dub Jazz Jazz Dub」をパワーシャベル社からリリース。クラブシーンにも活動場を広げる。   2011 年に妻早坂紗知(as,ss)息子 RIO とユニット『TReS』で 2 ヶ月間アルゼンチンツアーを行う。  
2012 年から 2014 年、NY から来日『フェローン・アクラフ DFS ユニット』日本ツアー でベースを担当し、 2013 年に CD「Pheeroan akLaff Live in Japan」録音に参加。 2014 年 11 月『TReS』2 度目アルゼンチン、ブラジルツアーを行いブエノスアイレス国際ジャズフェスティバルに日本人グループとして初出場を果たす。
2016 年 10 月米国シアトルにてEarshot Jazz Festival”に『TReS』として参加。
2016 年 12 月キューバ、ハバナにてFestival International Jazz Plaza”に『TReS』として参加。



瀬尾高志 (contrabass)
1979年札幌生まれ。コントラバスを藤澤光雄氏に師事。

2001年、キューバ、アメリカ各地を旅しながらセッション・ライブを重ねる。2006年、横浜ジャズプロムナードコンペティションに『石田幹雄トリオ』で出演し、グランプリと横浜市民賞を受賞。

板橋文夫(pf)と竹村一哲(ds)とのトリオ『FIT!』、原田依幸(pf)近藤直司(bs)小山彰太(ds)との『魚群探知機』、トリスタンホンジンガー(cello)のグループ『House of Wasps』や、酒井俊、カルメンマキ、寺田町らシンガーとの共演、能楽師笛方の一噌幸弘とのプロジェクト、コントラバス独奏、工藤丈輝、ジャン・ローレン・サスポータス、レオナなどダンサーとの共演も多い。また、コントラバス集団『漢達の低弦』を主宰。

ばんけいジャズフェス、横浜ジャズプロムナード、シンガポールWOMAD,RISING SUN ROCK FESTIVAL、PERCPAN(リオデジャネイロ、サルバドール)ASIAN IMPROVISATION ART EXCHANGE2010(ソウル)、ISB Convention 2013(Rochester.NY)など国内外のフェスティバルに多数参加。2015年8月トリスタンホンジンガー『House Of Wasps』でベルリン、オランダ、ベルギー、ロンドンツアー。

独自の感性と探求心で、ジャンルの垣根なく演奏活動している。

http://www.seotakashi.com/





2018/4/14(sat) 秦真紀子ソロダンス 蕾の肌理(きめ) vol.1 



秦真紀子ソロダンス 蕾の肌理(きめ) vol.1 

「ぼっち」 ひとりでいるとみえてくることがある

2018年4月14日(土)
2:30pm 開場 3:00pm 開演
料金 2,000円 (1ドリンク付き)
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