イベントスケジュール ・公開カレンダー
文化イベントのスケジュールでございます。
イベント中でも喫茶室で御休み可能でございます。


トップページのカテゴリに記載されているメンバーはそちらに情報がございます。
googleスケジュールですべての確定イベントを閲覧できます。
アーティスト様から情報をいただいたもののみブログ上に展開しております。




(公開カレンダー)


(トピック)
※L room (中央部屋) S room(奥小部屋) caferoom(喫茶室)
 
九谷ジャズファンクラブ例会 毎月第二金曜日 午後7時〜10時迄 since 2009.5



喫茶茶会記では
毎月第二金曜日
午後7時〜10時迄

30年の歴史を持つ
九谷ジャズファンクラブの例会
を実施しております。

70年代のジャズ喫茶の熱いサウンドで
ジャズを堪能できます。

KJFCの会員様でもなくても
ご予約いただければ
会員様と同じ、会費千円持ち込み自由でご参加可能でございます。




詳細は下記リンクをご覧くださいませ

九谷ジャズファンクラブ
2018/9/16(sun)"Kaleidoscope of sound" 沖至(tp) 翠川敬基(vc) 類家心平(tp) 高橋佑成(pf) OPEN 13:30 START 14:00 Charge3,500円(1Drink付き)


Oki Itaru 2018 Japan Tour 〜Shinobu〜
2018/9/16(日) 綜合藝術茶房 喫茶茶会記
"Kaleidoscope of sound"
沖至(tp)翠川敬基(vc)類家心平(tp)高橋佑成(pf)
OPEN 13:30 START 14:00
Charge3,500円(1Drink付き)
東京都新宿区大京町2-4
03-3351-7904
http://gekkasha.modalbeats.com
2018/9/20(thu)" 夜のギターサロン Vol.15 " - 夜の質感、静寂と生音の響き - 開場21:30〜/開演22:00〜23:00 ¥1000 (1ドリンク付) ※毎月第3木曜開催
" 夜のギターサロン Vol.15 "
- 夜の質感、静寂と生音の響き -

9/20(木)喫茶茶会記
開場21:30〜/開演22:00〜23:00
¥1000 (1ドリンク付)
※毎月第3木曜開催


【出演】
・DAISUKE HAYASHI (ギタレレ弾き語り)
・梅津 聡 (クラシックソロギター)
・soboku (アコースティックユニット)
/ayaco (歌)、下田 敦 (歌、ガットギター)




※開演前後には、通常営業のカフェスペースも料金そのままで、ご利用頂けます。
平日の遅い時間ではございますが、
どなた様も、ごゆるりとお楽しみ下さい。


2018/9/21(fri)【うたのとぐち 其の十八 〜山村暮鳥のうた】夜久 一(やくはじめ) 山村暮鳥のうた





◆9月21日(金)

【うたのとぐち 其の十八 〜山村暮鳥のうた】

明治〜大正時代にかけて宿痾と貧困のなかを駆け抜けた詩人・山村暮鳥(やまむらぼちょう/1884〜1924)の
詩、童謡に旋律をつけて歌う、大野慎矢のうたものプロジェクト「山村暮鳥のうた」が
奇数月第三金曜日に主宰する歌の一夜です。 *今回はイレギュラーで土曜日開催

今回のゲストは「夜久 一(やくはじめ)」さん。
「山村暮鳥のうた」は、ヴァイオリン/松井亜由美とコントラバス/宮坂洋生を迎えてのトリオ編成です。

情緒たっぷりの茶会記という空間で、ウタの精髄にふれる時間をどうぞ。

《会場》四谷三丁目・喫茶茶会記(さかいき) http://gekkasha.modalbeats.com/
《時間》開場 19時 開演 19時30分
《木戸銭》2500円(1ドリンク含む)
《出演》
★ 夜久 一(やくはじめ)

自作自演のシンガーソングライター。サニーサイドヴィレッジ出身。現在は、のろしレコードに所属。名付け親は鈴木常吉。
2016年AZUMI監修の元、ファーストアルバム「やく」を全国リリース。
その後、定期的にカセットテープでのレコーディングを行い、2017年はカセット計7本CDR3枚を自主で発表。
関東を拠点とし、年間130本のライブを行いながら精力的に全国へと旅を続ける流れ芸人。
https://eightgauge.exblog.jp/
 
★ 山村暮鳥のうた

● 大野慎矢(歌、ピアノ、ギター)
明治〜大正時代にかけ宿痾と貧困のなかを駆け抜けた詩人・山村暮鳥(やまむらぼちょう)の詩・童謡に曲をつけ歌う、
大野慎矢の主宰ユニット。2005年〜ライブ活動を続けている。
当初はギターの弾き語りだったが、最近ではピアノでの弾き語りを軸として、チェロ、コントラバス、アコーディオン、
バイオリン等を加え、山村暮鳥詩の韻律/心象を描いている。
2015年、DVD「山村暮鳥のうた映像集」を発表(撮影/編集:和久井幸一)。
同年より、四ツ谷三丁目・喫茶茶会記にて、奇数月第3金曜日に「うたのとぐち」を主宰。
大野慎矢の主宰/参加楽団→「トラペ座」「BALKAN」
「mamaclio」「ヨルダン・マルコフ・ブルガリア五重奏団」
「DOSAMA」「Oto-no-Puerto」「Silvan-nox」など。

● 松井亜由美(ヴァイオリン)
1955年広島生まれ ロックのバイオリン弾き 2012年まではCS放送局「朝日ニュースター」勤務のかたわらバンド活動。
主な参加グループは1981年~カトラ・トゥラーナ、1987~93年 石塚俊明、ロケット・マツと3人でシノラマ、
1995年~パスカルズ、1997年~こまっちゃクレズマ、2010年~パンチの効いたオウケストラなど。
原マスミ、友川カズキ、福島泰樹、PANTA、割礼らのライブサポートや すかんち、ソウル・フラワー・ユニオンなどのレコーディングに参加。

● 宮坂洋生(コントラバス)
バンドを始める際によくある、ベースいないからお前ね、ということからベースを手にし、入ったジャズ研ではジャズは
ウッドベースだと言われてからのウッドベース奏者。人から勧められたウッドベースで今日までも、これからも。
世界一周楽団、蜂鳥あみ太とスパンデックス、シャカリーマン、DOSAMA、sensitive brothersなどのバンドに所属しながら、
様々なミュージシャンとのセッションにも参加。
2018/9/22(sat)Sen Hayashiya(林家扇) presents "Readymade 2018" act.40 2000yen 1drink in 19:00 open 19:30 start
2018/9/23(sun)Reconstructed Standard Trio 14:00 open 14:30 start 2000円+order


Rie sawake 佐分 理恵 pf
Satoshi kouno 鴻野 暁司 ba
Tomohito yoshijima 吉島 智仁 drms

パズルのピースを組み替えるように
スタンダードを再構築する
ピアノ、コントラバス、ドラムスの
スタンダードトリオ。

@四谷三丁目 喫茶 茶会記
14:00オープン
14:30スタート
2018/9/24(mon) 「選曲・踊り」片岡文明・木村由 2000yen 1drink in 14:00 open 14:30 start


「フリーの他に興味なし」私の不用意な一言が隣りで飲んでいたダンサーのアーチスト魂に火を付けた(のだと思う)。「共演する」と言うと有も無も言わさずに日付を決めて帰ってしまった。口は災いの元であり、約半年前の出来事であり、このイベントの発端である。フリージャズレコード蒐集家とダンスの共演? 前代どころか末代まで未聞だろう。その場で選曲しなければ真の共演とは言えないが当日まで彼女の踊りを一切見ないという交換条件で事前にミックス音源を作る我儘を許していただいた。半世紀ほど前の演奏で統一したことが唯一のこだわりか。そして今日、災いの発端場所である四谷茶会記に向かう。CDプレーヤーの再生ボタンを押すために。 

片岡 文明

2018/9/29(sat)<<2人のはこだて観光大使が贈る>>唄会〜秋の夜長〜 18:30 open 19:00 start 3000yen 1drink in 池田さなえ(vo),吉本有佑(pf)
2018/9/30(sun)わさびが紡ぐ 詩と音楽  〜 川出康平(テノール)、吉本有佑(ピアノ) 3000yen 1drink in 19:00 open 19:30 start

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