2018/11/14(wed)「ヒ.ミ.ツ.の花園 田山明子 田辺知美 阿久津智美 19:00 open 19:30 start 2000yen 1drink in


イベントスケジュール ・公開カレンダー
文化イベントのスケジュールでございます。
イベント中でも喫茶室で御休み可能でございます。


トップページのカテゴリに記載されているメンバーはそちらに情報がございます。
googleスケジュールですべての確定イベントを閲覧できます。
アーティスト様から情報をいただいたもののみブログ上に展開しております。




(公開カレンダー)


(トピック)
※L room (中央部屋) S room(奥小部屋) caferoom(喫茶室)
 
2018/11/15(thu)" 夜のギターサロン Vol.17 " - 夜の質感、静寂と生音の響き 開場21:30〜/開演22:00〜23:00 ¥1000 (1ドリンク付)
夜の質感、静寂と生音の響き

開場21:30〜/開演22:00〜23:00
¥1000 (1ドリンク付)
※毎月第3木曜開催


【出演】
・梅津 聡 (クラシックソロギター)
・DAISUKE HAYASHI (ギタレレ弾き語り)
https://m.soundcloud.com/daisuke-hayashi/
・soboku (アコースティックユニット/ayaco Vo. & 下田敦 Vo.Gt)
https://so-bo-ku.com/







※開演前後には、通常営業のカフェスペースも料金そのままで、ご利用頂けます。
平日の遅い時間ではございますが、
どなた様も、ごゆるりとお楽しみ下さい。
2018/11/16(fri) 【うたのとぐち 其の十九 〜山村暮鳥のうた】《時間》開場 19時 開演 19時30分 《木戸銭》2500円(1ドリンク含む)




明治〜大正時代にかけて宿痾と貧困のなかを駆け抜けた詩人・山村暮鳥(やまむらぼちょう/1884〜1924)の
詩、童謡に旋律をつけて歌う、大野慎矢のうたものプロジェクト「山村暮鳥のうた」が
奇数月第三金曜日に主宰する歌の一夜です。 

今回のゲストは「篠原 篤一、谷口 圭佑 DUO」。
「山村暮鳥のうた」は、チェロ/菅原 雄大を迎えてのデュオ編成です。

情緒たっぷりの茶会記という空間で、ウタの精髄にふれる時間をどうぞ。

《会場》四谷三丁目・喫茶茶会記(さかいき) http://gekkasha.modalbeats.com/
《時間》開場 19時 開演 19時30分
《木戸銭》2500円(1ドリンク含む)
《出演》
★ 篠原 篤一(しのはら とくいち/歌、ギター)

昭和58年 葛飾区に生まれる。2000年頃よりパンクバンドsmell で活動開始。 平行してソロ活動を行う。contonovo、pingaのメンバー。 郡山に移住したり、戻ってきたりで現在に至る。

★ 谷口 圭佑(たにぐち けいすけ/コントラバス)

2003年よりハードコアバンド「TIALA」を結成、エレキベースを担当し、小岩を拠点に精力的に活動する。 傍ら2010年よりコントラバスを始め小岩bushbashで月一即興セッション企画"passing"を開催。
様々なミュージシャンとセッションを重ねる。 現在は自身のリーダーバンド『TCS』を中心に、他に即興バンド「タパラピ」や、シンガーソングライターのコントラバスサポート等で活動中。


★ 山村暮鳥のうた

● 大野 慎矢(歌、ピアノ、ギター)

明治〜大正時代にかけ宿痾と貧困のなかを駆け抜けた詩人・山村暮鳥(やまむらぼちょう)の詩・童謡に曲をつけ歌う、
大野慎矢の主宰ユニット。2005年〜ライブ活動を続けている。
当初はギターの弾き語りだったが、最近ではピアノでの弾き語りを軸として、チェロ、コントラバス、アコーディオン、
バイオリン等を加え、山村暮鳥詩の韻律/心象を描いている。
2015年、DVD「山村暮鳥のうた映像集」を発表(撮影/編集:和久井幸一)。
同年より、四ツ谷三丁目・喫茶茶会記にて、奇数月第3金曜日に「うたのとぐち」を主宰。

大野慎矢の主宰/参加楽団→「トラペ座」「mamaclio」「DOSAMA」「Oto-no-Puerto」など。

● 菅原 雄大(チェロ)

ギター、ベースなどで10代からバンド活動を続け、2010年頃よりチェロに転向。
独学で主にエレキ化したチェロで活動を続けるが、2014年頃よりベアンテ・ボーマン氏に師事。
現在は生音での演奏が主体だが、カタチに囚われないチェロの可能性を模索中。
トラペ座の他、biobiopatata、the BIGWAYなどに所属。その他に劇伴、サポート、即興などの活動も続けている。

2018/11/17(sat)深水郁 presents@喫茶茶会記vol.33 墨のしずく guest 藤田好雪 14:30 open 15:00 start 2500yen 1drink in
2018/11/17(sat)Sen Hayashiya(林家扇) presents "Readymade 2018" act.41 2000yen 1drink in 18:30 open 19:00 start
Audiosharing 例会 2018/11/7 19:00- 1000yen 1drink in






お好きなディスク(SACD)をお持ちください。




http://audiosharing.com/blog/


2018/11/20(tue) keiko higuchi presents "nothing is real vol.27" 1500yen + drink 19:30 open 20:00 start

九谷ジャズファンクラブ例会 毎月第二金曜日 午後7時〜10時迄 since 2009.5


喫茶茶会記では
毎月第二金曜日
午後7時〜10時迄

30年の歴史を持つ
九谷ジャズファンクラブの例会
を実施しております。

70年代のジャズ喫茶の熱いサウンドで
ジャズを堪能できます。

KJFCの会員様でもなくても
ご予約いただければ
会員様と同じ、会費千円持ち込み自由でご参加可能でございます。




詳細は下記リンクをご覧くださいませ

九谷ジャズファンクラブ
2018/11/23(sat)Akira Sakata salon guest Kohsetsu Imanishi (箏) 14:00 open 14:30 start 3000yen 1drink in




今西紅雪 Kohsetsu Imanishi (箏)
伝統の上に立ちつつも、独自奏法による豊かで静謐な箏の響きを追求。 古典、現代音楽、即興、電子音楽、Jazzといった枠にはまることのない独自の世界観を描くように奏でる。自身の企画『SOUND QUEST』では 現代ならではの出会いにより箏の様々な魅力を引き出す試みを続けており、国内外のあらゆる楽器、ダンサー、美術家、映画、老舗企業とのコラボレーションも多数。伊勢神宮はじめ寺社での奉奏、学校公演等、幅広い演奏活動を行う。ソロ活動の他、テルミン奏者児嶋佐織との ユニット「短冊」、行川さをり・大塚惇平とのトリオ「笙箏声」、田ノ岡三郎 ・盒玉鑛發箸離肇螢「秘色の雨」等でも活動。2017年にはMatthieu MetzgerとEllemra Douce-mentによるデュオRhizottomeとヴィジュアルアーティスト仙石彬人と共にダブルCDアルバム『庭師の夢/根無し草』をリリース、仏4都市で国立劇場二ヶ所を含む公演を行い大きな反響を得た(国際交流基金助成プログラム)。昨年今西玲子改め紅雪を襲名、Jazztronik野崎良太の音楽プロジェクトmusilogueよりリリースしたファーストアルバム『秘色の雨』は内外で高い評価を獲得している。http://soundquest.exblog.jp
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