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【「Groovy's Music Studio」瀧口譲司】
毎月第四週(土曜日) 午後2時〜5時
(年末年始は別途連絡いたします)
料金1500円(1ドリンク付き)

瀧口譲司(たきぐち・じょうじ)
大学在学後、ディスク・ユニオン入社、「ディスク・イン・ザ・ワールド」の創刊に参加、六本木ウエイヴに移り、アナログ復刻シリーズ「Wave Jazz Classics」をプロデュース、ジムコ・ジャパンでマイケル・ウォルフのアルバム制作に従事、その後、HMVジャパンでインターネット部立ち上げに参加、ジャズコンテンツ作成を担当。その間、ジャズ批評、スイング・ジャーナルでレギュラー執筆者を務め、現在はCDジャーナルで「隙間ジャズ」(?)の試聴記を執筆。中日新聞・「栄・中日文化センター」でのジャズ講座「街角のジャズシーン」は5年目を迎えた。


○2012/11/3 (sat)

「Groovy's Music Studio」瀧口譲司
四谷三丁目「茶会記」にて
PM2:00-5:00
会費1500円(ワンドリンク付き) 毎月第一土曜日

大西順子、Shai Label Anaids Label特集




アーカイブ
(当初は古庄紳一郎さんとのDUO構成で"RIVERSIDE JAZZ STORY"で発足)
第十八回瀧口
第十七回瀧口
第十六回瀧口
第十四回古庄
第十三回古庄
第十二回古庄
第十一回古庄
第十一回瀧口
第十回瀧口
第九回古庄
第九回瀧口
第八回古庄
第八回瀧口
第八回板橋
第七回古庄
第六回古庄
第五回古庄
第五回瀧口
第四回古庄
第三回古庄
第二回古庄
第一回古庄







(プロジェクト創始者)
古庄紳二郎(ふるしょう・しんじろう)
大学卒業後、Swing Journal入社。退社後、ジャズ喫茶マスターとなる。ジャズ評論家活動を続けながら、1984年に『RIVERSIDE JAZZ RECORDS』の初版本を発表。2008年、カラー・ジャケット写真を満載した改訂版を完成。
ジャズ評論家、音楽大学などから高い評価を受ける。
なお、古庄氏がパーソナリティを務めるリヴァーサイド・レーベルの衛星放送紹介番組バージョンともいえる『All About Riverside〜リヴァーサイド物語』は、2011年3月まで「ミュージック・バード」でオンエアー中。

グラウアーズ

http://www.nileport.com/products/details/1358/1.html
http://www.musicbird.jp/channels/musicbird/thejazz/index.html

「裸術-Rajyutsu」Shougo Yamaki
アートベクトルを意思する裸術家・八巻昭悟の軌跡に喫茶茶会記も参与している
表現形態の拡充は勇気と覚悟が必要になる。



九谷ジャズファンクラブ例会 since 2009.5


喫茶茶会記では
毎月第二金曜日
午後7時〜10時迄

30年の歴史を持つ
九谷ジャズファンクラブの例会
を実施しております。

70年代のジャズ喫茶の熱いサウンドで
ジャズを堪能できます。

KJFCの会員様でもなくても
ご予約いただければ
会員様と同じ、会費千円持ち込み自由でご参加可能でございます。




詳細は下記リンクをご覧くださいませ

九谷ジャズファンクラブ



2015/8/18-2015/8/25 (cafe)昏澄 |glassumii 光と影の展覧会@茶会記


The exhibition of 昏澄 |glassumii light and shadow



昏澄 |glassumii 光と影の展覧会

綜合藝術茶房・喫茶茶会記にて、昏澄 |glassumii の展覧会を開催します。

ガラス作家Sayaと水墨画家Mimiの作った光と影をテーマにしたアートスペースとしての空間を愉しんでいただきます。

今までにない展示方法などを検討中ですので、ぜひ遊びにいらしてください。

展示販売もしておりますので、気に入った作品が見つかった方はぜひお持ち帰りください。

おひとり様ワンドリンクをお願いしております。

8月18日(火)〜8月25日(火) 15:00~22:00

場所/ 綜合藝術茶房・喫茶茶会記 メトロ丸ノ内線四谷三丁目駅より徒歩5分

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【昏澄 |glassumii lights and shadow exhibition】

Special week of Saya and Mimi’s art space of |glassumii at Kissa sakaiki in Yotsuya 3-chome. We are going to show something totally new in this time and hope to see you soon.

Place/ Kissa sakaiki

Date/18−25 August 2015

Time/15:00-22:00

Artist/ Mimi & saya

Please order more than 1 drink if you are coming to exhibition.

Hope to see you soon!
2015/7/17(Fri) Utanotoguchi vol.1 - shinya ohno presents -


〜うたのとぐち vol.1〜
「山村暮鳥のうた」企画
【出演】
*小暮はな(歌、ギター)http://hanakogure.exblog.jp/
*山村暮鳥のうた(歌、ピアノ:大野慎矢 チェロ、ヴァイオリン:菅原雄大)

19:30 開演
木戸銭 2500円








「きみのところに にじはでますか」〜ダンスで社会は変えられるのか?〜 (2014.9月のライブ記録使用) おどるなつこ

『きみのところに にじはでますか 〜ダンスで社会は変えられるのか?〜』 from UPLINK on Vimeo.




店主より
おどるなつこさんの熱い気持ちが伝わってきます。



2015/5/17 Bark sun-young Live 14:00 open 14:30 start 2500yen 1drink in


予約終了いたしました。ありがとうございます

店主より
朴善英さんは喫茶茶会記のレギュラーメンバーでもあるパールアレキサンダーが紹介してくれました。

今回韓国の表現者の初※のリーダーライブを実現できてとても嬉しく思います。
※JUBORAさんJINSUNGUNさんによるゲリラライブはありました。
善英さんの私に残る印象 好きな日本語は「おいで」なのだそうです。「来て」ではなく。
そんな風合いはかなり「たおやか」であり
茶会記のレギュラー陣においての
たおやかランキング一位
書家・白石雪妃さんと互角な雰囲気です 笑

日本の伝統芸能箱でもある喫茶茶会記ですが善英さんの初めての会はとてもありがたく意義深いものです。
サムルノリの李昌燮さんも参加されます。
日韓並びに韓日に貫通する「やさしい気持ち」が醸成されればとも考えています。











2015/3/23-29 『誰もいない部屋で、もうひとつの世界が始まる』 久保田昭宏 写真&コラージュ展


『誰もいない部屋で、もうひとつの世界が始まる』
久保田昭宏 写真&コラージュ展

展示内容の紹介

ヒトが見ていないところでは、モノたちも歩いたりお喋りしたり...そんなモノの世界を空想してみました。間接的なヒントとなったのはチェコの作家ミハル・アイヴァスの『もうひとつの街』という幻想小説です。ふとしたことから「あっちの世界」の文字で書かれた古本を手に入れた主人公の冒険譚なのですが、アナザーワールドはどこか遠いところにあるのではなく「ここ」にあって、この世界と空間や時間をうまく棲み分けているというところを興味深く思いました。で、さらに身近な、そしてもっとささやかな小さなアナザーワールドを写真で表現してみようかと思ったのです。

アイヴァスの小説に私の写真と共通するものを感じ取り、読むことを勧めてくれたトランジスタープレスの佐藤由美子さん、この素敵な空間(アナザーワールド?)での展示を「プレゼント」してくれたTokyo Spring主催のBrkic Sulejmanさん、ありがとうございました!


最終日 イベントの為のリハーサル風景です















2015年2月21日(土) ≪小林秀雄カフェ(hideo cafe)≫ in 喫茶茶会記のご案内 2月21日(土)18:30より開場 



*****≪小林秀雄カフェ(hideo cafe)≫ in 喫茶茶会記のご案内 *****
            
≪小林秀雄カフェ/hideo cafe≫  第1回「小林秀雄を観に行こう」
            
店内のカウンターに小林秀雄全集がずらりと並ぶ店、「喫茶茶会記」。これまでたびたび「小林秀雄を蓄音機で聴く塾」を開催してきましたこの場所を舞台に、このたび、≪小林秀雄カフェ(hideo cafe)≫が臨時オープンいたします。
今を生きる私たちには、どんなに願っても逢うことがかなわぬ小林秀雄さんですが、音声で、映像で、対談で、 在りし日の姿がまざまざと甦るようなひとときを、みなさまと共有できたらと企画したこのカフェ。今回の見どころは、小林秀雄最後の編集者・池田雅延氏にお借りした映像で観る「動く小林秀雄」です。生前小林秀雄さんが五感を鍛錬しみつめ続けた美を、映像を通じて共に体感することで、美とは何か、観ることとはどういうことなのかなど、改めて思い起こすきっかけになれば……と願っております。
「小林秀雄に興味はあるけれど読んだことはない」いう方から、かなりディープに読み込まれている方まで、きっと小林さんの声に、まなざしに、言葉に魅了され、楽しんでいただけるひとときになると思います。小さなお店ですが、小林秀雄ワールドへの扉は大きく開け放たれております。ぜひお誘い合わせのうえお気軽にご来店ください。

☆イベントの詳細です☆
■日時■2月21日(土)18:30より開場
1500円 ワンドリンク付

第一部:「沈黙を強いる美」上映 (60分)
第二部:対談「編集者:池田雅延氏×喫茶茶会記 店主:福地 史人氏」
http://gekkasha.jugem.jp/?cid=42168
第三部:茶話会
※DVD上映までは、ゆっくりお茶を飲んでおすごしください。(カフェですのでご注文をお願いいたします)
※もしも、ご愛読されている、または昔読んだ、あるいは積読になってしまっている小林秀雄作品がありましたら、その1冊をお持ちください。 コーヒー片手にページをめくってみてもよし。カンバセーションピースにしてもよし。隣の人をつかまえて「この1冊で、このフレーズで、小林秀雄につかまった」と熱く語っていただくもよし……。今後もこのhideo cafe、五感で体感できる気軽な小林秀雄イベントとして、開店を続ける予定もありますので、ご愛顧のほどよろしくお願いいたします。
■ナビゲーター:福地玲
■場所:喫茶茶会記 〒160-0015 新宿区大京町2-4 1F 電話 03-3351-7904 (営業時間のみ応対可) http://gekkasha.modalbeats.com/
※お手数ですが参加希望の方は下記ご記入のうえ、kobayashihideo.cafe@gmail.com にご連絡ください。 *****************************************************************
●2月21日(土)開催 小林秀雄カフェに行きます。
ご氏名:
当日連絡がとれるメールアドレス:
***************************************************************
≪小林秀雄蓄音機塾&音楽塾事務局 / gift from the book≫









2015年2月28日(Sat) 午後11時〜翌朝5時 「深円図譜」



2月28日(土)23:00


深夜音楽喫茶店開店。


あらゆる音楽から1曲1曲厳選。
全ての音源をアナログレコードで再生。


じわっと音が広がる空間、
肉体踊らすわけではないですが、
心の深めのところがじわじわ躍りだします。


サタデーナイトにフィーバーできなかった皆様のお越しを、心よりお待ちしております。


いざ、回転。


松村壮太郎 nagaoka


店主より 

本会は元店主代行であるnagaokaさんと
日本刀・刀研師 松村さんによる茶会記の基幹イベントになります。
かっこいい男がカウンターにいますのでよろしくどうぞ。
余計な私はおりませぬ。笑
それにしてもこのフライヤーの着想力にも脱帽です。
アルミ削り出しの本気なアンプのボリューム部を使うとは
いやはや参った〜



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